Internet Explorerを起動すると小さいウィンドウで表示される
起動時に最小化されている

Internet Explorer

Internet Explorerを起動したとき、ウィンドウが小さく表示されることがあります。

Internet Explorerは、最後に閉じたときのウィンドウの大きさで起動します。閉じる前にウィンドウのサイズを調整しておくと、次回は調整したサイズでInternet Explorerが起動します。

また、プロパティから起動時の大きさを設定することができます。Internet Explorerの起動時にウィンドウが最小化されてしまう場合は、プロパティの設定を確認してください。

起動時のウィンドウのサイズを設定するには

  1. デスクトップのアイコンから起動する場合は、「Internet Explorer」のアイコンを右クリックし、「プロパティ」を選択します。
    タスクバーのアイコンから起動する場合は、「Internet Explorer」のアイコンを右クリックし、「Internet Explorer」を右クリック、「プロパティ」を選択します。
  2. 「Internet Explorerのプロパティ」が表示されます。「ショートカット」タブを開き、「実行時の大きさ」を変更します。
    【通常のウィンドウ】前回閉じた時と同じウィンドウの大きさで起動します。
    【最小化】ウィンドウを最小化し、タスクバーの中にアイコンで表示します。
    【最大化】ウィンドウを最大化し、画面全体に表示します。
  3. 「OK」ボタンをクリックします。

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2019年12月16日
月曜日 / 赤口
今日は何の日かな
1936年の今日、柴犬が国の天然記念物に指定されたよ。長野県の天然記念物である川上犬は、柴犬の一種なんだって。猟犬として飼われていた川上犬は、勇敢さを保つために雌の川上犬とニホンオオカミを交配させたっていう伝承があるんだって。須坂市動物園で展示されているよ!
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