生年月日から干支を表示する

Excel

入力された生年月日から、干支を表示することができます。
年齢を表示するには 生年月日から現在の年齢を計算するをご覧ください。

干支を表示するには

【例】下の表のA列に生年月日を入力すると、B列に干支が表示されます。

生年月日から年齢を計算する

  1. セルB2を選択します。
  2. 計算式を入力します。
    =CHOOSE(MOD(YEAR(A2),12)+1,"申","酉","戌","亥","子","丑","寅","卯","辰","巳","午","未")
    ( 生年月日の年12で割り、余りの数字から干支を表示します )
    12で割り切れる年が「申」年になります。割り切れると余りが「0」になってしまいますが、CHOOSE関数の引数には「1」以上の数値を指定しなければならないため、「+1」で余りの数値に「1」を足しています。
  3. セルB2をクリックし、セルの右下に表示されるフィルハンドルにマウスポインタを重ねます。ポインタが「+」の状態になったところでセルB3までドラッグします。

パソコントラブル解決法を検索

2020年4月8日
水曜日 / 赤口
今日は何の日かな
今日は忠犬ハチ公の日。1936年からこの日に慰霊祭が行われているんだって。渋谷駅前の銅像は1934年4月に建てられたよ。この初代銅像は第二次世界大戦中に金属資源として供出されてしまって、現在のハチ公像は1948年8月に再建されたものなんだって。
お気に入りに追加する
お問い合わせ
ブログ
信州中野情報サイト


(c) HEARTSNET -ハーツネット-
HEARTSNET-ハーツネット-
Windows
インターネット
文書・表計算
Webページ製作
パソコン活用法